自考00606基础日语(二)考试大纲
Ⅰ 课程性质与课程目标
一、课程性质和特点
《基础日语(二)》是日语专业知识的学科基础课,是培养学生听、说、读、写、译等综合技能的课程,旨在培养学生良好的学习作风、正确的学习方法、逻辑思维能力、以及独立的工作能力、丰富的日本社会文化知识、增强学生对中日文化差异对比性的辨识能力。
本课程的目的和任务是从日语第二阶段开始,全面、系统、分阶段向学生传授日语语言知识,在两年内完成专业日语教学大纲基础阶段规定的全部教学内容。通过传授日语基础知识,使学生牢固掌握日语的基础语言知识和基本语言技能,以及大纲规定的词汇量,能够独立阅读和分析文章,能够运用日语进行日常交际和思维,具有一定的翻译和写作能力为学生学习高年级专业课程打下扎实的基础。
二、课程目标
1. 知识目标
(1)掌握助词的用法,包括格助词、副助词、提示助词、接续助词、并列助词、终助词等;
(2)掌握用言的活用变化规律;
(3)掌握日本语能力 N3 水平所必须的句型的用法;
(4)掌握日本语能力 N3 水平所必须的日语单词;
(5)能够听懂教师的日语授课;
(6)能够写出连贯的、较通顺的日语短文;
(7)能够较流利地进行日常日语会话。
2. 能力目标
《基础日语(二)》课程是通过师生互动的语言教学活动和语言知识的总结、归纳,使学生逐步提高和建构综合实用日语能力的过程。主要目标是:
(1)引导、帮助学生学会基础语法、句型和惯用型;
(2)学习并掌握日本语能力 N3 水平所必须的日语单词;
(3)学会正确的日语语音、语调、音拍;
(4)能进行基本的日语交流和日常会话。
3. 素质目标
(1)能帮助学生掌握基本的日语听、说、读、写、译技能;
(2)使学生养成用日语进行思维的习惯;
(3)学会用简单的日语进行日常交流;
(4)培养学生自学的能力,以便为进一步提高日语水平打下良好的基础。
三、与相关课程的联系与区别
《基础日语(二)》后接《高级日语(一)》、《日语基础写作》、《商务日语》等课程的学习;通过学习掌握一定的日本语言和文化的基础知识,以培养学生基础阶段的听、说、读、 写综合语言交际能力为教学目标;通过系统的基础阶段自学辅导、课后练习、自主学习等方式加深对日本语言文化的认知与理解。
四、课程的重点和难点
本课程重点:
1、《基础日语(二)》体现在对日语初级阶段听、说、读、写、译等方面的掌握与运用,是日语综合能力的重要体现;
2、学习日本语能力 N3 水平所必须的单词,并能掌握和熟练运;
3、学生在不同的日语交际场合,能够采用适当的日语交际方法,进行比较基本的日常会话;
4、掌握日本语能力 N3 水平所必须的句型,能读懂较简短易懂的日语文章;
5、通过基础日语阶段的考试,以及相关知识点的检测,了解考生日语知识掌握的基本情况,以及运用各种基础日语内容的熟练程度。
本课程难点:
(1)接续表达、用言活用形、常用的活用形;
(2)日本语言、日本概况、日本文化等基本内容;
(3)补充国际日语能力测试 N3~N2 级的相关内容。
(4)运用所学基本日语知识写出语句通顺的文章。
Ⅱ 考核目标
本大纲在考核目标中,按照识记、领会、简单应用和综合应用四个层次规定考生应达到的能力层次要求。四个能力层次是递进关系,各能力层次的含义是:识记: 《基础日语(二)》涵盖助词的用法,包括格助词、副助词、提示助词、接续助词、并列助词、终助词等;掌握用言的活用变化规律;学会日本语能力 N3 水平所必须的句型的用法;学习 N3 水平所必须的词汇,并能熟练掌握;写出连贯的、较通顺的短文;较为流利地进行日常日语会话。
领会:通过语言教学活动和语言知识的总结、归纳,学生逐步提高和建构综合实用日语能力;引导、帮助学生学会基础语法、句型和惯用型;学习并掌握 N3 水平所必须的日语单词;学会正确的语音、语调;能进行日常会话。
简单应用:基础日语(二)阶段的学习以学生为中心,激发学生自主学习动力、语言探索潜能;以输出为驱动,培养学生的综合应用能力;融文化于语言学习中,培养学生的跨文化思辨能力;通过多媒体教学课件、教具、教学管理平台等来实现立体化教学设计。
综合应用:通过基础日语(二)中级阶段的知识学习,使学生牢固掌握日语的基础语言知识、基本语言技能,具有大纲规定的词汇量,能够独立阅读和分析文章,能够运用日语进行日常交际和思维,具有一定的翻译和写作能力,为学生学习高级日语(一)的课程打下扎实的基础。
Ⅲ 程内容与考核
要求基 教程第三冊础 初めての食事会日本での留学生活に興味・関心を持つ。
コミュニケーションを図るための大切なことについて考える。
人を誘ったり情報を伝えたりする能力を高める。识记: ①基础会话单词 95 个;②应用会话 11 句;③句型 4 个。
领会: ①掌握与传递表现相关的单词 33 个;
鍋を囲む会、立食、こたつ、情報を伝える表現、人を誘う を中心にとともに うちに ただ だけ ① 运用本课单词和邀约来进行会话;
情報を伝える表現。
人を誘う表現。
日本人の配慮自分と異なる習慣について理解する。中国と日本の違いについて詳しく表現する。
日本人の他人への配慮について考える。
限られた字数で自分の意見を簡潔に伝える能力を身につける。识记: ①基础会话单词 30 个;②应用会话 17 句;③句型 7 个。
领会: ①掌握与否定、劝慰相关的单词 24 个;
弁論大会、否定する言葉、申し出る表現。
を通して
なんて ものだ
をもって
とか とか ① 运用本课单词和否定、劝慰表现会话;
(1)否定する言葉。
(2)申し出る表現。
気候と日本の住まい 日本の気候と住宅について興味や関心を持つ。
日本の伝統的な家の構造や特徴を理解する。
説明文の書き方を身につける。识记: ①基础会话单词 93 个;②应用会话 9 句;③句型 5 个。
领会: ①掌握与気候表达相关的单词 43 个;
がち、相手の言葉を否定する言葉、お礼をいう言葉、人の お宅を訪問する表現。
と言っても
と伴って
ばかりでなく 和気候表行会达进
(1)相手の言葉を否定する言葉。
(2)お礼をいう言葉。
(3)人のお宅を訪問する表現。
課 ゴミ
の減量化身近な環境問題に興味や関心を持つ。
ゴミの減量化についての日本人の工夫と行政側の対策を知る。
苦情を言う表現と提案をする表現を身につける。识记: ①基础会话单词 96 个;②应用会话 13 句;③句型 7 个。
领会: ①掌握与苦情/提案相关的单词 50 个;
苦情を言う表現、当然の帰結を表す表現、 BBS、提案をする表 とはいえをはじめ としてもののはずだ ではないだろうか① 运用本课单词和苦情/提案进行会话;
苦情を言う表現。
(2)当然の帰結を表す表現。
提案をする表現。
日本ー東と西ー 日本の地名・地域名を知り、日本の地理に興味や関心を持つ。
西日本と東日本の歴史的な特徴を知り、日本の歴史について知る糸口とする。
ある地方のさまざまな特徴を述べることにより、描写と説明の能力を向上さ せる。识记: ①基础会话单词 75 个;②应用会话 15 句;③句型 4 个。
领会: ①掌握与获取情报相关的单词 77 个;
ところ変われば品変わる、おいでやす、おおきに、道後温泉、情報を得る表現、人に勧める表現。
に比べて
ことから だけでなく もによって ① 运用本课单词和获取情报表现进行会话;
(1)情報を得る表現。
(2)人に勧める表現。
課戦国武将の天下統一歴史上の人物の名前や地名について学ぶ。
天下統一・江戸幕府の成立という日本史上の歴史的大事件を知る。
話題提起と相槌の表現を理解し、会話能力を向上させる。识记: ①基础会话单词 125 个;②应用会话 12 句;③句型 6 个。
领会: ①掌握与話題提起相关的单词 125 个;
東海道、幕藩体制、あいづち表現、話題提起表現。
に対して
と同時に ことはないを込めて ① 运用本课单词和話題提起进行会话;
話題提起の表現。
あいづちの表現。
ラフかディオ・ハーン 異文化理解の観点からラフかディオ・パーンの生涯について学ぶ。
明治時代の社会と文化について理解する。
異文化交流に興味や関心を持つ。
1.3 课文正文
; 1.4 基本句型;识记: ①基础会话单词 42 个;②应用会话 13 句;③句型 5 个。
领会: ①掌握与確認表現相关的单词 42 个;
鎖国時代、怪談、確認する表現、先に結論を話して、後で 理由を言う表現。
といえば がち
をもとに ① 运用本课单词和確認表現进行会话;
③ 做好课后 ABC 三大部分综合练。
(1)確認する表現。
(2)結論を話して、理由を言う表現。
丘の上の父短編小説を読んで起承転結という文章の構成を学ぶ。
文学作品の登場人物の心情を考察する能力を高める。
相手の話しを理解し、自分の言いたいことを分かりやすく伝える談話の能力 を身につける。识记: ①基础会话单词 87 个;②应用会话 11 句;③句型 4 个。
领会: ①掌握与陈述意见相关的单词 87 个;
すまないね、気付かぬかもしれぬ、敬老の日、意見を述べ る表現、人の言説に納得し、肯定する表現。
代わり
もん わけではない
か否か ① 运用本课单词和陈述意见进行会话;
(1)意見を述べる表現。
(2)人の言説を納得し、肯定する表現。
課血液型と性格
日本の血液型の分類等について知る。
血液型による性格判断の考え方を学ぶ。
驚きの表現と依頼の表現を身につける。识记: ①基础会话单词 95 个;②应用会话 15 句;③句型 3 个。
领会: ①掌握与请求表达相关的单词 95 个;
驚きを表す表現、依頼をする表現。
まで というのも からである ① 运用本课单词和请求表现进行会话;
(1)驚きを表す表現。
(2)依頼する表現。
第 10 課 アニメーションとわたし 日本のポップカルチャーに興味を持つ。
日本のアニメの誕生のプロセスを知る。
非難や後悔に関する会話表現を身につける。识记: ①基础会话单词 99 个;②应用会话 14 句;③句型 8 个。
领会: ①掌握与非難/後悔等表达相关的单词 99 个;
ずつ、非難をする表現、後悔する表現。
せい
ごとに てたまらないかと思えば 得るかねる おかげでべき ① 运用本课单词和非難/後悔表現会话;
(1)非難する表現。
(2)後悔する表現。
第 11 課青春のひとこま 日本の大学受験について知り、日本の教育問題に興味や関心を持つ。
受験勉強の功罪及び必要性について話し合う。中国と日本の大学受験の形式を比較・分析する。识记: ①基础会话单词 98 个;②应用会话 11 句;③句型 13 个。
领会: ①掌握与转述表达相关的单词 98 个;
受験地獄、みんながみんな、人から聞いたことを話す表現、相手の言うことを部分的に否定する表現。
もかまわず
一方 で きる
を限りに にひきかえについて たびにものなら からにはしかない ⑪わりに は ⑫ ⑬ ことなく ① 运用本课单词和转述表达进行会话;
② 运用本课 13 个句型进行造句和翻译;
(1)人から聞いたことを話す表現。
(2)相手の言うことを部分的に否定する表現。
第 12 課 いつも学びがある 伝記やドキュメンタリーを読んで、描かれた人物の特徴を把握する。
自分の価値観を分かりやすく説明し、他人の価値観を理解する能力を高める。
慰めたり励ましたりする表現を身につける。识记: ①基础会话单词 80 个;②应用会话 12 句;③句型 4 个。
领会: ①掌握与阻止/接受表达相关的单词 80 个;
相手の気持ちを受け止める表現、励ます表現。
とされている
なら かける
に決まっている ① 运用本课单词和阻止/接受表达会话;
人を 受け止める表現。
人を 励ます表現。
第 13 課好きな言葉古典の名句を解釈する方法を理解する。中日両国の古典の名句に対して興味や関心を持つ。中日両国の古典作品に積極的に触れる態度を身につける。识记: ①基础会话单词 96 个;②应用会话 13 句;③句型 4 个。
领会: ①掌握与能力和委婉表达相关的单词 96 个;
遠まわしに自分の意見を言う、納得する表現。
における ない限り
きり ① 运用本课单词和委婉表达进行会话;
(1)遠まわしに自分の意見を言う。
他人の意見を 納得する表現。
第 14 課日本の食文化日本のうどんと西洋のスパゲッティの歴史、食べ方などを知り、そのちがいに ついて考える。
「のど奥文化」という日本独特な文化を知り、日本の食文化に関心を持つ。
料理の材料名や料理独特の動詞など料理に関する表現を身につける。识记: ①基础会话单词 98 个;②应用会话 17 句;③句型 6 个。
领会: ①掌握与切断话题表达相关的单词 98 个;
目を見張る、先頭を切る、波を及ぼす、繰り返す表現、話題を切り出す表現。
ぶり
というわけだ ねばならぬつつある からいってさえ ① 运用本课单词和切断话题进行会话;
(1)繰り返す表現。
(2)話題を切り出す表現。
第 15 課 ガラスの常識カラスとほかの鳥との区別及び「カラスの知恵」について理解する。
人間と他の生物との関係を知り、人間社会のありかたについて考える。
人間の活動による環境の変化について知り、地球環境の保護に関心を持つ。识记: ①基础会话单词 96 个;②应用会话 16 句;③句型 4 个。
领会: ①掌握与表示心情相关的单词 96 个;
気持ちを表す表現、禁止・注意する表現、指示を出す表 といってもいいどころか はいうまでもなくてならない ① 运用本课单词和表示心情表现会话;
(1)気持ちを表す表現。
(2)禁止・注意する表現。
(3)指示を出す表現。
第 16 課雑木林日本の季節の移り変わりを知り、日本の自然について関心を持つ。
身の回りの自然を大切にする心を育てる。
日本語の擬声語・擬態語について理解を深める。识记: ①基础会话单词 94 个;②应用会话 24 句;③句型 2 个。
领会: ①掌握与希望/申请表达的单词 94 个;
相手の希望を尋ねる表現、申し出る表現。
ような気がする なんとも① 运用本课单词和希望/申请进行会话;
(1)相手の希望を尋ねる表現。
日本語の擬声語・擬態語基础教程(第四冊) 第1課途中下車人物の性格・心理・行動を的確に読み取る。
人生にどのような意味をもたらすかを考える。
ほめる表現とほめられる時の謙虚な言い回しを身につける。识记: ①基础会话单词 87 个;②应用会话 11 句;③句型 3 个。
领会: ①掌握与褒奖表现相关的单词 87 个;
なあ、どうやった、にっくき。
ことで
かのようだ ③ まんざら ① 运用本课单词和褒奖表现进行会话;
人をほめる表現。
ほめられ る時の謙虚な言い回し。
コロンブスの卵 ごく身近なこと、日常的なことから主題を設定し、視点を変え、文章として表現する応用力を養う。
異なる視点から物事を考える能力を養う。
ことばの意味を尋ねたり、言葉を言い換えて話したり、人や物について説明し たりする力を身につける。识记: ①基础会话单词 80 个;②应用会话 17 句;③句型 6 个。
领会: ①掌握与咨询/转换相关的单词 80 个;
コロンブス、それにしても、「 」って。
か何か
ならいざしらず にちがいない伝聞 とももさることながら ① 运用本课单词和咨询/转换进行会话;
ことばの意味を尋ねる。
言葉を言い換えて話したりする。
人や物について説明する。
課 ほんとう
の顔随筆のおもしろさを理解する。
相手の言うことを部分的に否定する。
日本の結婚事情を理解する。识记: ①基础会话单词 73 个;②应用会话 9 句;③句型 2 个。
领会: ①掌握与部分的否定相关的单词 73 个;
お色直し、そうかしら、別に ないの。
がたい
げ ① 运用本课单词和部分的否定进行会话;
随筆のおもしろさを理解する。
相手の言うことを部分的に否定する。
沈黙の世界日本の沈黙の国民性を考える、 文章の主題を考えながら読む。
日本における電車の乗車マナーを学ぶ。识记: ①基础会话单词 99 个;②应用会话 13 句;③句型 6 个。
领会: ①掌握与比喩或質問相关的单词 99 个;
以心伝心、どうして ない、 ということ、よく見たりする。
はずがない
ごとく べく
ざるをえない ものかにこしたことはない ① 运用本课单词和比喩或質問进行会话;
文章の主題を読み取る。
日本における電車の乗車マナー。
メディア環境の変化 メディア環境の変化対応する生き方を考える。
メディア環境の現状を踏まえ、日本語で自分なりのメディア活用法を述べる。
論文の書き方を学び、論理的に言葉を組み立てる力を身につける。识记: ①基础会话单词 150 个;②应用会话 15 句;③句型 8 个。
领会: ①掌握与论文写作相关的单词 150 个;
欠くことのできない、性格付け に至るまでのみならず にほかならない さほど ことにおきに ばかりににかぎったことではない ① 运用本课单词和论文写作进行会话;
日本語で自分なりの活用法を述べる。
学術論文の書き方を学ぶ。
論理的に言葉を組み立てる。
「なあーんだ」の心理現代社会におけるマスコミの良し悪しを考える。
情報が溢れる現代社会での、情報の取捨選択の重要性を考える。
日常生活における口コミの方法とマナーを身につける。识记: ①基础会话单词 125 个;②应用会话 12 句;③句型 7 个。
领会: ①掌握与取捨選択相关的单词 125 个;
なあーんだ、「ように」と「ために」、しっくりしない。
となると
よう に 念願 )( だって よく とすればとよい いい ものだから ① 运用本课单词和取捨選択表达会话;
現代社会におけるマスコミの良し悪し。
溢れる情報の取捨選択の重要性。
日常生活における口コミの方法。
課一枚の葉
文章の書き方を身につける。
自然の美を心を込めて味わう。
生命の尊さについて考える。识记: ①基础会话单词 50 个;②应用会话 13 句;③句型 4 个。
领会: ①掌握与景色描写表达相关的单词 50 个;
果てる、 NHK、 ぬく。
といった けして てこそにかかわる ① 运用本课单词和景色描写进行会话;
文章の書き方について。
自然の美を鑑賞する。
鳥のいる異風景人間と他の生命種との付き合い方を考え直す。
人間と自然との関係について考えてみる。
地球にやさしい心を養う。识记: ①基础会话单词 90 个;②应用会话 11 句;③句型 6 个。
领会: ①掌握与限定/原因相关的单词 90 个;
平成、合戦、だろ。
ては
をよそに 限り
くせに 、むしろ
でなくてなんであろうか ① 运用本课单词和限定/原因会话;
人間と他の生命種との付き合い方。
人間と自然との関係。
夢を建てる人々 「夢を持つ」すばらしさを考える。
日本の大工に関する言葉や表現などを学ぶ。
「職人気質」といった言葉の意味を理解する。识记: ①基础会话单词 98 个;②应用会话 15 句;③句型 4 个。
领会: ①掌握与命令和要求表达相关的单词 98 个;
词汇:V 連用形 やすい /にくい。
て以来
かろう つつ
めく ① 运用本课单词和命令要求进行会话;
日本の大工に関する言葉や表現。
「職人気質」といった言葉の意味。
第 10 課 スべシャリストになりたまえ職業観の育成になせることを知る。
「話し上手・聞き上手」という能力を養う。
面接によく出る言葉を身につける。识记: ①基础会话单词 75 个;②应用会话 14 句;③句型 5 个。
领会: ①掌握与説明解釈相关的单词 75 个;
絞らずに、そのかいもあって、ところです。
词汇:~ ないとも限らないそのものだというものでもない てはならない ① 运用本课单词和説明解釈进行会话;
職業観の育成になせること。
「話し上手・聞き上手」という能力。
面接によく出る言葉を身につける。
第 11 課猫ばばと死刑犯罪・刑事に関係する専門用語を知る。
死刑制度に対する日本の世論を知る。
ある事件の経緯を述べる能力を養う。识记: ①基础会话单词 130 个;②应用会话 11 句;③句型 10 个。
领会: ①掌握与経緯経過表达的单词 130 个;
ないものか、 末に、といったら、 ずくめ。
いかんでは
にして ずにはいられないをきっかけに にあってに先立ち ずにはおかないに足る 以上からして ① 运用本课单词和経緯経過表达进行会话;
② 运用本课 10 个句型进行造句和翻译;
犯罪・刑事に関係する専門用語。
ある事件の経緯を述べる能力。
第 12 課 マイナスの中にブラスがある 感銘したものを書き写し、自分流の解釈の糸口を探す。
自分自身の哲学概念に触れ、自分の経験を述べる。识记: ①基础会话单词 60 个;②应用会话 12 句;③句型 4 个。
领会: ①掌握与打算/疑問的单词 60 个;
③ 领会重点词汇:禅、『碧巌録』。
からこそ
まいか
こそ か ~(
① 运用本课单词和打算/疑問进行会话;
感銘したものを書き写す。
自分自身の経験を述べる。
第 13 課分ける・押さえるー手の機能 「分ける」と「分かる」の関連性を理解する。
手と脳との関係を知る。
作者の機械文明に対する見解を読み取る。识记: ①基础会话单词 74 个;②应用会话 13 句;③句型 2 个。
领会: ①掌握与能力和引導結論的单词 74 个;
さて、わけ、そんなことはない。
恐れがある ① 运用本课单词和引導結論进行会话;
「分ける」と「分かる」の区別。
作者の機械文明に対する見解。
第 14 課宇宙人へのメッセージ 人類の地球外文明の探索の歴史を把握する。
宇宙開発の利害について自分なりの意見を述べる。
論説文の書き方を身につける。识记: ①基础会话单词 76 个;②应用会话 17 句;③句型 4 个。
领会: ①掌握与願望表現相関的单词 76 个;
いわば、 たらいい、 って。
をめぐって
たところ ばかりだ
にあたって ① 运用本课单词和願望表現会话;
自分なりの意見を述べる。
論説文の書き方。
第 15 課迷う犬
人間の住居環境に対する筆者の観察力や感受性を味わう。
筆者の独創的なものの見方や考え方、特色のある表現法などを読み取る。
心配したり困ったりした時の気持ちを表す表現を学ぶ。识记: ①基础会话单词 58 个;②应用会话 16 句;③句型 3 个。
领会: ①掌握与能力和陳述理由相关的单词 58 个;
へえ、それで。
ならともかく 上に 和陳述理由表現会筆者の観察力や感受性を言う。
筆者の特色のある表現法などを読み取る。
心配したり困ったりした時の気持ちを表す表現。
第 16 課 この小さな地球の上で 環境問題や自然保護について自分の考えを述べる。
地球を外から眺める視点を持つ。
定義をする表現、相槌を打つ表現を学ぶ。识记: ①基础会话单词 98 个;②应用会话 18 句;③句型 3 个。
领会: ①掌握与随声附和相关的单词 98 个;
いや、敬体と簡体、 でも。
N だらけ ろくに がきっかけで ① 运用本课单词和随声附和进行会话;
自然保護について自分の考えを述べ る。
定義をする表現、相槌を打つ表現。
Ⅳ 关于大纲的说明与考核实施要求
一、
自学考试大纲的目的和作用课程自学考试大纲是根据专业自学考试计划的要求,结合自学考试的特点而确定。其目的是对个人自学、社会助学和课程考试命题进行指导和规定。
课程自学考试大纲明确了课程学习的内容以及深广度,规定了课程自学考试的范围和标准。因此,它是编写自学考试教材和辅导书的依据,是社会助学组织进行自学辅导的依据,是自学者学习教材、掌握课程内容知识范围和程度的依据,也是进行自学考试命题的依据。
二、课程
自学考试大纲与教材的关系课程自学考试大纲是进行学习和考核的依据,教材是学习掌握课程知识的基本内容与范围,教材的内容是大纲所规定的课程知识和内容的扩展与发挥。
三、关于自学教材
《新经典日本语(基础教程)》第
三、四册,贺静彬、尹贞姬、陈丽主编,外语教学与研究出版社,
2019 年第 2 版。
四、关于
自学要求和自学方法的指导本大纲的课程基本要求是依据专业考试计划和专业培养目标而确定的。课程基本要求还明确了课程的基本内容,以及对基本内容掌握的程度。基本要求中的知识点构成了课程内容的主体部分。因此,课程基本内容掌握程度、课程考核知识点是高等教育自学考试考核的主要内容。为有效地指导个人自学和社会助学,本大纲已指明了课程的重点和难点,在章节的基本要求中一般也指明了章节内容的重点和难点。
本课程共 8 个学分。根据学习对象多为成人在职业余自学的情况,学习者可参照以下方法学习:
(1)以考纲为本,注重学习方式的适时改进与优化,激发自身学习兴趣和学习潜力,引导深层次学习,达成学习目标。
(2)以理论知识学习与语言实践相结合为基本学习方法,进行语言理论部分的学习同时,可采用专题和专项实操练习、借助辅导教师现场指导等方式,开展内容清晰、目标明确的实践性学习。
(3)本课程强调对专业知识的掌握和运用,其目的是加强语言基础知识和基本技能训练的同时,重视培养学生使用日语进行交际的能力。因此,采取各种适合的学习方法和手段,提高日语知识的综合运用能力,培养自主学习意识。
(4)原则上要求独力完成课程的学习和作业,如若课程作业压力较大、较复杂、所涉技术较难,时间需求较大,也可酌情考虑参加自考考试的相关培训。
(5)本课程的培训课程多体现为教学训练的一体化,主要实施方法为教师根据教材内容和学生特点采用重点知识点的讲授,用适合学生的教学方法进行授课;学生可在辅导教师的指导下根据授课内容进行有计划的练习。
五、对社会助学的
要求社会助学单位要根据考试计划指定的教材,配合适当的参考书目,有计划有针对性地合理安排辅导,做到计划性强、科学合理、指导到位。在助学活动中应注意以下几个问题:
1. 应指导学生熟知自考考试大纲提出的总要求和各章的知识点。
2. 应掌握各知识点要求达到的能力层次,并深刻理解对各知识点的考核目标。
3. 应以考试大纲为依据,指定的教材为基础,不要随意增删内容,以免与大纲脱节。
4. 应对学习方法进行指导,宜提倡“认真阅读教材,刻苦钻研教材,主动争取帮助,依靠自己学通”的方法。
5. 要注意突出重点,对考生提出的问题,不要有问即答,要积极启发思考,引导获得答案。
6. 注意对应考者能力的培养,特别是自学能力的培养,要引导考生逐步学会独立学习,在自学过程中善于提出问题,分析问题,做出判断,解决问题。
7. 要使考生了解试题的难易与能力层次高低两者不完全是一回事,在各个能力层次中会存在着不同难度的试题。
8. 充分保证合适的助学时间,社会助学单位要根据考试计划指定的教材,有计划、有针对性地合理安排教学,做到计划性强、科学合理、指导到位;对在职的自学者的辅导,建议每学分安排 10 个助学学时。
六、对考核内容的说明本考试属于尺度参照性标准化考试
。考试的范围包括专科段教学大纲规定的《基础日语(二)》的全部内容,旨在考察考生的基础日语方面的知识和掌握程度。试卷以客观试题为主,结合少量主观翻译试题,考试全部以笔试的形式进行,采用多项选择答题 +日译中句子翻译的形式。具体说明如下:
(1)检查学生正确使用日语的词汇、词组等的掌握程度;
(2)检测基础语法、基本句型及功能概念等的掌握程度;
(3)检测中级词汇、常用惯用语、基本语态的掌握程度;
(4)阅读理解文章考查对日语文选篇章、文脉理解程度。
《基础日语(二)》考试形式包括读音选择题、汉字选择题、完形填空题、阅读理解题等几大部分,从多方面全面检测考生掌握日本语的能力。为避免由于评卷人的主观偏差可能造成的评卷的不公正性,《基础日语(二)》考试一律采用客观题。考生在 4 个选择项中, 挑选一个最合适的答案填入解答用纸的相应的部分。在考试之日起 6 个月前,由全国人民代表大会和国务院颁布或修订的法律、法规都将列入相应课程的考试范围。凡大纲、教材内容与现行法律、法规不符的,应以现行法律法规为准。命题时也会对我国经济建设和科技文化发展的重大方针政策的变化予以体现。
七、关于考试和命题的若干规定
1、本课程考试为闭卷笔试,考试时间 150 分钟,以 60 分为及格标准,100 分为满分。
2、设置本课程考试目的在于通过对《基础日语(二)》的学习与训练,使学习者掌握相应的词汇知识、语法知识,基本句型、固定搭配、基本表达等的运用,使学习者具有全面扎实的基础日语知识结构,为将来从事与日语相关的工作打下良好的基础。
3、命题不应有超出大纲中考核知识点范围的题,考核目标不得高于大纲中所规定的相应的最高能力层次要求。命题应着重考核自学者对基本概念、基本知识和基本理论是否了解或掌握,对基本方法是否会用或熟练的原则,不应出与基本要求不符的偏题或怪题。
4、本课程在试卷中对不同能力层次要求的分数比例大致为:识记占 20%,领会占30%,简单应用占 30%,综合应用占 20%。
5、要合理安排试题的难易程度,试题的难度可分为:易、较易、较难和难四个等级。每份试卷中不同难度试题的分数比例一般为:2:3:3:2。
6、在命题工作中必须按照本课程大纲中所规定的题型命制,考试试卷使用的题型可以略少,但不能超出本课程对题型规定。
附录:题型举例一 次の言葉はどう読みますか。
. A、B、C、D から一つ選んでください。
日本人の生活は、古いものと新しいものとが共存しているとよく言われます。
きょうぞん きょうそん ともども こうどう 二次の言葉は漢字でどう書きますか。その漢字を . A、B、C、D から選んでください。
交通の問題は、都市とのうかとを問わず、今日の生活から切り離すことができない。
A 農科 B 農家 C 農化 D 農村三.次の文のに何が入るか、 A、B、C、D から最もよいものを一つ選びなさい。
唇を 噛んで、体をこわばらせて、座っていた。
( ) A すっと B じっと C ぎゅっと D ぱっと
四、次の文の
に何が入るか、 A、B、C、D から最もよいものを一つ選びなさい。
洋子さんは、テレビ
見て、勉強しません。
しか でも が
五、次の文の
に何が入るか、 A のうちから最もよいものを一つ選びなさい -D 。
広い道路 、まっすぐ 10 分ぐらい 歩くと、会社につきます。
に沿って
六、次
の文章を読んで、後の問いに答えなさい。
番次の文章を読んで、後の一つに問いに答えなさい。
家族であさひ湖にドライブに来た。近くに高原があり広々として気持ちがいいので、若 いころからよく来ている。不思議なことに、何度訪れても、その日の天気や気分によって 毎回違う景色に出会うことができる。
初めてこの湖に来たのは、高校生の時のことだ。ある日、友だちが「バイク旅行に行こう」と言い出した。それで、休みの日に地図とおにぎりを持って、行き先も決めずに出発し たのだ。
バイクは通学でしか使ったことがなく、遠くに行くのは初めてだった。事故やトラブル が起きないだろうか、何か楽しいことが待っているに違いない、などと思いながら、どき どきしたのを覚えている。昼過ぎに着いたあさひ湖は、太陽の光を浴びてきらきらしてい た。湖で写真を撮ったり、ほかの観光客と話したり、帰りに道に迷って知らないおばあさ んに助けられたりと、私にとって新鮮な出来事の連続だった。
あさひ湖にはたくさんの思い出があるが、あの日の湖の輝きは一生忘れられないもの だ。
質問 1 「不思議なことに」とあるが、何が不思議だと言っているか。
何回来ても飽きないこと いい場所なのに人が少ないこと いつも風景が違って見えること 自分が来た時に天気がよく変わること 質問 2 「どきどきした」とあるが、なぜか。
湖までの道をきちんと調べておかなかったから。
学校の規則で、生徒だけで旅行をしてはいけなかったから。
いろいろな人と出会うのが楽しみだったから。
初めてバイクで旅行することに不安や期待が大きかったから。
